2026.03.05
中東地域での治安悪化を受け、2月28日から3月3日までの期間に計93便の欠航と3便の目的地変更が発生!! 地域全体の航空網に深刻な影響!!
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中東地域で続く治安情勢の悪化を受け、2月28日から3月3日までの期間に、中東便で計93便の欠航と3便の目的地変更が発生したことが、フィリピン民間航空局(CAAP)の発表により明らかになりました。
CAAPによると、この統計には中東地域を拠点とするカタール航空、ガルフ・エア、エティハド航空、エミレーツ航空、クウェート航空の運航便が含まれており、また、セブパシフィック航空(CEB)は、マニラードバイ便およびマニラーリヤド便を欠航とし、フィリピン航空(PAL)もマニラードーハ便およびマニラードバイ便の運航を取りやめるなど、地域全体の航空網に深刻な影響が及んでいることが浮き彫りとなっているとのことです。
※こちらの記事は《DMCI Homes Japanメールマガジン フィリピン不動産に関連する情報や時事ニュースを配信》をもとに再編集したものです。
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